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NEWS

動画販売&ご感想 -「愛するということ」精神と読書の部屋

2021.12.25

 

 

“精神と読書の部屋”で取り上げた「愛するということ/全6回」の中の第5回と第6回の動画を販売します。

 

 

 

 

Q:精神と読書の部屋とは?

 

A:愛するということ、生きるということの本質に触れる場です。本や言葉を取り上げ、書かれていることを軸に話が360°展開していくトークライブです。今ここでのあり方を見直したり、気づきが起きたり、人生がより軽く、より豊かになるために生きる姿勢が変わったり、物事を見る視点や視座が切り替わったり意識が拡大することに貢献します。しかしそれを目的としているわけではありません。

 

 

 

 

動画販売

 

 

第5回と第6回のどちらも愛の修練を軸に話が展開していきますので併せてご覧になることをおすすめします。

 

 

 

①愛するということ第5回

┝愛の技術の前提条件

┝愛の技術へのアプローチ法

┝全ての技術の修練に必要な3つのこと

┝技術の習得に最も大切なこと

┝趣味で生きるか、達人で生きるか

 

 

 

②愛するということ第6回

┝ナルシシズムの克服

┝客観力と生産性

┝家族関係の執着からの脱出

┝信じることの修練

┝教育と洗脳の違い

┝自己愛の基盤

┝愛するということ

 

 

 

 

費用

 

 

各回税込:4,400円 (会員 3,300円)

(リアルタイム参加した方は、税込 2,200円で購入いただけます)

 

 

※最低7日間は視聴保証されています。

※動画リンク配信後のキャンセル不可

※お支払い方法:PayPal決済(決済手数料5%)/PayPay送金/銀行振込みに対応

 

 

 

 

 

お申し込み方法

 

 

お申し込み窓口(公式LINE 玄花OFFICIAL )のトークから「動画購入⑤または⑥または⑤⑥の両方」と送ってください。メールの方は、info★hyunhwa.jp(★を@に変えて)から、件名「精神と読書の部屋の動画購入」・本文「お名前、メールアドレス」を記載の上でお申し込みください。

 

 

 

 

<玄花OFFICIAL 公式LINEの登録方法>

 

ID:@hyunhwa

 

または下記をクリックするとお友だち追加画面に切り替わります。

 

 

 

 

 

 

精神と読書の部屋では1冊の本をいくつかの回数に分けて丁寧に取り上げています。全ての内容が繋がっていながら一回一回が独立していますので、お好きなトピックの時に参加することが可能です。

 

 

 

 

 

 

VOICE  参加者の声

 

 

 

 

 

「精神と読書」ありがとうございました。実はわたしはこの1週間、愛と修練の場、真っ只中でありました。12月16日に第5回目の精神と読書、19日に2年4ヶ月付き合った彼との別れ話が持ち上がり、24日クリスマスイブに終結しました。そして今日の精神と読書。

 

講座があってよかったです。彼とのことをよく考えることができました。彼は愛を知っているけど、私は愛を知らなかった、ということ…大人になっていなかった。そして愛は修練が必要なこと(わたしには)彼の言っていることと、玄花さん(フロムさん)の言っていることがリンクしていて。彼が愛を教えてくれていたと思います。

 

玄花さんの、ナルシシズム、客観力の説明がすごくわかりやすかったです。ググってもいまいち分からない(自分に自信が無いので自分の解釈を信頼できなかった)あと生産性についても。芯の回りにいろいろくっついているままで自分の資源を活用し、何かを生み出すこと。今の自分でよくて、そんなわたしを生かしていけばいいんだと分かりました。

 

こんな状況でも主観的になりすぎず、客観的に恋の終わりを見つめること。この見方をあらためて自分に気付かされて良かったと思います。

 

玄花さんの提供してくださるトピックスはいつも新鮮でわたしにはとても興味深く、やめられません。とても楽しいし刺激的です。そしてわかりやすい!ハッと気付かされることも多いです。ここ1週間で彼と別れる決心もでき、新たに踏み出そう、という気持ちにもなれたし。感謝です。

 

次の精神と読書も楽しみにしています。Merry Christmas♡

 

 

 

 

 

 

5回と6回は本当にセットで必見でした。5回の時に、次回の参加までに何か一つこれと決めたことを集中してやってみては…ということを玄花さんがおっしゃっていたと思うのですが、毎日、その通りに実践できなかった自分に自分でがっかり。言い訳は色々と浮かんできたのですが、今回の話で「ああ、これが私の苦手なところだな、今の私のいるところだな」と受け入れることができました。玄花Works_EXCEED、そして双子座満月の遠隔エナジーワークの内容とも繋がっていて、相乗効果で更に理解が深まったように感じます。

 

自分を愛するということは、自分を甘やかしたり、自分の良いところだけをみたりするということではなくて、自分でも「うわぁ」と思うところにも目を逸らさずにただ気づいていくことの積み重ねなんだな、と思いました。まだまだそれが痛い、辛いと自我で感じることも多いし、全然成長してないように感じてしまうこともあるけれど、そう感じている今の私もJUYOして、謙虚でいたいなと思います。

 

声の周波数のお話もあったけれど、ここ数日バタバタして、頭の中も騒がしいまま参加したのですが、玄花さんの声を聞いているうちに本当に、身体の強ばりや緊張がほぐれていくのを感じました。いつも告知内容以上のものを、ありがとうございます。

 

 

 

 

 

 

第5回、6回はまさに講座の様な回。回を重ねるごとに、愛するということにつけた私のちっぽけな定義はどこかへ吹っ飛んで、視座広がっていく。愛することも、愛されることも、なんだか小難しく、小っ恥ずかしく、受け渡しの難しいもの、と小さな枠にはめていた。けれどJUYOであるところから眺めてみれば、なんとシンプルなことなのだろうか。容易くはないけれど、それでも難しいことでも、小っ恥ずかしいことでもなかった。

 

今回は、全てライブ参加にし、後での動画視聴はしませんでした。あえてそうしてみたのですが、その時々の自分で受け取れるものがどれだけ在るのか、自分なりの感覚を得られた気がしています。

 

言葉として残っているものは、書き留めたキーワードが頼りだけど、あの時間のハッと気づきを得た感覚とか、ライブ中に感じていた空気感や、そういったものは今も呼び戻すことができる。動画で何度も聞き直すのも、きっととても良いと思う。何度も試聴するか、1回勝負?でいくか、その時々で、自分に合う方を選べるもの魅力的です。

 

 

 

 

 

 

今回の精神と読書の部屋は読書と精神の部屋というタイトルを遥かに超えて、私には玄花works Timeでした。今回の部屋で愛するということの視座がぐわんと広がりました。

 

タイトルがあるとそのタイトルの持つイメージで物事を断片的に見がちになるけど、そうじゃない視座があったことに意表を突かれた感じ。愛すると聞くとどうしても人対人をイメージしがちになるけど、それだけじゃない人生全てが愛おしい、愛すべきものになるなら、それは利他の心にも自己愛にも繋がっていく。

 

愛することも 日々生きることも、同じで、一事が万事なんだ。JUYOだなって・・。後半は心地良く寝そうにもなりつつも、ハッとそう気づいた時は爽快に目が覚めました。

 

 

 

 

 

 

自分に誠実になる。つまり、本音の自分を相手にさらけ出せるようになる。51対49で良いからその時間を増やす。自分を尊重すれば、相手も尊重できる。

 

大人の対応なんてのは、幻想。そんなのやめてみる。そんな風に思ってるうちに、玄花さんの声で眠くなって横になった。。今の自分は、かなり弱ってる。今まで避けてきた、夫とのコミュニケーションの取れなさが原因だと思う。色々一つずつ、今の自分なりに誠実に向き合いましょう。。その上で自分のやるべき道を進みたいと思います。

 

 

 

 

 

 

先に読んでいたのに玄花さんの語りではまた方向性が違った感覚(感想)でした。喩えがわかりやすい、ということかな。昨日も座っているのにとても心地好く眠くなっていました。
寝ないけど眠りそうに心地好い。もっとこのまま聴いていたい、そんな感覚に包まれました。

 

とにかく今していること、目の前のことに集中すること、これを意識していきます。愛するということの混乱が起きてきてますので。

 

 

 

 

 

 

母が亡くなったことをきっかけに、実は私はすごく愛されてきた(母だけじゃなく色んな人に)と思うことが最近多くて、じゃあ、私は誰かをそれだけ愛せているのかな、愛する側にまわりたいな、と思っていました。そんなときにこの読書会がはじまったので、毎回毎回、心にヒットすることがとても多いです。

 

「愛されるより愛するほうが、より満足がいく」、愛を生み出す能力を身に着けることが成熟した大人、ということについては、まだそこに至ってはいないけれど、確かに若いときの「愛されたい」は本当に底なしで満足したことがなかったもんなぁ、と納得でした。身近な人、目の前の人から愛する、ということを、相手の反応に左右されずにやっていこうと思いました。(第三回を終えて)

 

 

 

 

 

 

今回も参加してよかったー!本当に神回でした!親子の愛の章は、まだ冒頭しか読んでませんが、変にバイアスかからずに玄花さんの言葉が胸に響き渡りました。

 

確かに!わたし子どもの頃に母のために何かしてあげよう、なんて思ったことないかもしれません。当時母は煙草を吸っていたので、煙草を自販機で買ってきてあげる!をやってましたが、それって母のためじゃなくて、煙草専用の自販機で子どもが吸えない煙草を買うという、ちょっと大人の経験をしたかっただけですね。

 

ずっと親に構われないで子ども時代を過ごした、親に愛されなかった、と捻くれて被害者意識が強かったのですが…いやいや、「愛して!」「かまって!」はめちゃ強いけれど、わたしから「愛する」ことは全然してないじゃないか!?「愛する」技術がひじょーに低い!どーん!と、小爆発のように気づきました。

 

「愛する」ことを知らないから他人に興味が持てない。でもどうやって「愛する」?わからないけれど、そうとコミットしたことでか、すごく大きな変化はないにしても、今日は職場で自分から人に話しかけたりして、そうしたら空気感が少しフレンドリーに変化しました。

 

そうやって他人に興味を持つことと、何よりいちばん近い他人の夫を「愛する 」こととしよう。夫はわたしを「愛して」くれているなあと、改めて気づきました。わたしは「愛して!愛して!」ばかり。(第三回を終えて)

 

 

 

 

 

 

わたし籍を入れる結婚を求めてましたが、打算のほうが大きいです!夫はバツ2なので、わたしだって夫の妻という『地位』が欲しい。夫の籍に入り「主婦」になれば、生活も安定するし(気持ちも安定する)、収入の少ない収入の安定しない自営業のシングルマザーよりも、実際お金も借りやすいですしね。おかげで借金は金利の低い銀行ローンに借り換えれました。また借り換えようとしてます。

 

あと、しっくりくる苗字が欲しかったんです。今の苗字が実にしっくりします!次回も楽しみです!(第二回を終えて。夫を愛していると言いつつその奥にある本音に気づいてのご感想)

 

 

 

 

 

 

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