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熊本:阿蘇神社と阿蘇山

2013.11.13

蛇石神社
乙姫神社
の続きです。



阿蘇神社は普通の住宅街の中にあります。学校帰りの子供達で楽しそうに歩いているのを横目で見ながら、この土地すべてで子供たちを包み守っている感じが伝わってきます。

土地の神さま、山の神さま




こう……なんて言うのか、写真が曲がっているのが気持ち悪い(笑)

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野良猫が神社の境内に入ってきて、その猫を目で追う子供たち。なんか好きだな、この写真。

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通学路にある神社を当たり前に通る。神社はお参りに来るだけでは無く、当たり前にそばにあるもの。

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氏神さま。
産土さま。



当たり前の通る道にいつもいてくれる神さま。

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そして阿蘇山へ。
阿蘇パイプラインの道を行くと放牧された牛たち。「牛・馬優先道路」です。

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今回の熊本では、馬肉料理やタイピーエンやだご汁などの郷土料理をたくさんいただきました。



私の守護動物と言うか守り神は「馬」

観る人が観ると、ペガサス中のペガサス(ペガサスの親分的な)や、モンゴルの草原を駆け抜ける馬に見えるそうです。



どんな場面でも止まることなく駆け上がって行くイメージ。そう、フェラーリの跳ね馬や貴船神社の跳ね馬も私らしいと言われます。

「玄花さんの事を考えていたら隣にフェラーリが止まった」なんてよく言われました。龍系エネルギーなのだけどドライな「馬系」



馬に祈りを捧げつつ、たっぷりいただきましたよ馬肉を。



人間は全ての生きものの中で一番弱い。あまり弱いから、私たちを生かすために他の生きものたちがその命をくれる程だ。インディアンはこのことを忘れないようにしている。だからシカがその肉を私たちに食べさせてくれる時、私たちはシカに感謝の祈りを捧げる。by ラッセル・ミーンズ



弱くっていいじゃん?
弱いのを強くしようとするからおかしくなる。弱いが極まったら強いに転じる。



自分が嫌い?
嫌っていいじゃん。頑張って自分を愛そうとするからおかしくなる。嫌いが極まったら好きに転じる。



あるラインのK点超えする時が来る。



まるっと、もりっと、360度のどの場所の自分でいてもいいってこと。



どうあがいたって真ん丸なんだよ。



宇宙は陰と陽を。拡大と収縮を繰り返しているだけなのさ。




ここんとこメルマガなんかにも書いていたよね。360度の全方向に心を開く。またお話し会や占いカフェや愛の受容気功なんかでも話すね。



では、お会い出来る方はお会いしましょう~。





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